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デュエルリンクス 蒼眼の銀龍シンクロデッキ!!!

こんばんは!!!

 

 

しましまYubeです!!!

 

 

いつもはFIFA19で遊びそのまま記事を書いているのですが、気分転換に違うゲームをしました!

最近FIFA19が面白すぎて半永遠的に遊んでて、DAZNでユベントスやアーセナルの試合を見られなかったので、また今日から試合を見て記事にしたいと思います!

 

今日は遊戯王のスマホアプリにシンクロ召喚が実装され、カッコいいモンスターも出たので貯めていたジェムを使い新パックを開けて見ました!

 

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狙っていた「蒼眼の銀龍」が出ました!!!

 

しかもめっちゃキラキラしているバージョンが一枚出てくれました!!!

一生使い続けます!!!

 

 

 

 

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そしてこちらが前に使っていたデッキです!

 

 

「レッドアイズ・ブラックドラゴン」がテーマのデッキです。

そして、「レッドアイズ・スラッシュドラゴン」が切り札でした!!!

 

全てのモンスターから様々の強力な融合が出来て、手札にカードが揃えばたくさん展開出来るデッキです。

足らない火力は「ブラック・パラディン」がいるので長引いた場合は攻撃力が7000最低でも5000くらいはいっていました。

 

「レッドアイズ・インサイト」のサーチ能力と展開力が素晴らしくデッキが最低数の20枚でなく30枚デッキでも十分レッドアイズを呼べます。

また、「レッドアイズ・ワイバーン」や「融合回収」で何回も攻撃力2800が蘇生できたのが強かったです!

また、「融合再生機構」というフィールド魔法が融合のサーチだけでなく、融合カードとその素材モンスターを再利用できたのも地味に気に入っていました!

 

「レッドアイズ・スラッシュドラゴン」だけでなく、「バスター・ブレイダー」が融合のハードルが低く簡単に場に出せます!

守備を貫通して攻撃できる「バスター・ブレイダー」で相手を押し切ることができて、意外に切り札級の活躍を見せてくれました!

 

ずっとこの「レッドアイズ・スラッシュドラゴン」のBOXが出てからは、これだけを使っていました。

 

 

 

 

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前回のデッキと新しく出たBOXのカードを混ぜて作ったデッキです。

 

今回、初めてシンクロ召喚が可能になったこと、カッコいい「ブルーアイズ」系?のカードが出たので9000ジェム使って2回ボックスを空にしてまで「蒼眼の銀龍」を引きました!

 

簡単にサーチと召喚ができる「レッドアイズ」が通常モンスターなのですごく新カードと相性が良かったです。

 

何よりカッコいいのでずっと使いたくなるデッキになりました!

ブルーアイズのまだ未実装のシンクロカードは、強いらしいのでこれからに期待ですね!!!

 

 

欲を言えばもう一枚URの「銀龍の轟砲」が欲しかったです。

でも、3回BOXを空にして引くのは少しお金がかかりすぎそうで怖いです。

簡単に墓地に送った「ブルーアイズ・ホワイトドラゴン」やレッドアイズを召喚できるので3枚目が欲しかったです。

序盤にシンクロ召喚をスムーズにするこのカードがすごく役立っていました。

 

もう残りのジェムもありませんが、今後ブルーアイズもレッドアイズも使用して行くので課金もありかなと思いました。

 

あとは、罠カードの「分断」と「王者の看破」がすごく欲しいです。

序盤に手札のレベル1のチューナーしか出せなかった場合がたまにあるのですが、それを守るカードも欲しいです。めちゃくちゃ曖昧ですが。。。

 

このシンクロデッキは融合デッキと比べて、展開力や蘇生力は五分五分か若干高いと思います。

しかし攻撃力が3000のモンスターが最高なのでなかなか一撃で決められるデッキではありませんでした。

 

 

フィールド魔法の「光の霊堂」で攻撃力を800や700上げられるのは便利ですが、素の攻撃力3500の「メテオ・ブラックドラゴン」や5000近くまで上げられる「ブラック・パラディン」がいないので少し厳しい印象を受けました。

序盤はブルーアイズなどを墓地に送れるメリットもありますが、長引くと手札やデッキの通常レベル7、8モンスターを墓地に送るのは抵抗があります。そもそも4枚しかデッキに入れてないのでしょうがないことだとは思います。

「光の霊堂」は、チューナーの特殊召喚やブルーアイズを墓地に送れる効果があるのでその点は素晴らしい働きをしてくれます。

 

 

レベル1チューナーの「伝説の白石」も墓地に送られたらブルーアイズを手札に持ってこれるので、なかなか手札切れは起こりません。優秀でした。

 

もう1つのレベル1チューナー「青き眼の護人」は、「伝説の白石」を特殊召喚できます。

さらに2つ目の効果でどちらかを墓地に送り手札から「ブルーアイズ・ホワイトドラゴン」を特殊召喚が可能で、そこから「蒼眼の銀龍」を簡単にシンクロ召喚できます。

 この手札が意外と揃うことが多く序盤で銀龍を出せればブルーアイズもレッドアイズも墓地から出せるので強いです。

(わたしは「青き眼の護人」より「青き眼の巫女」を使いたかったです。

今度こっちを実際に使ってみて強かったら速攻変えます。)

 

銀龍は攻撃力が2500ですが守備力は3000もあり硬くて、罠カードの分断や銀幕を打たれても全滅することがなく延命しながら戦えます。

 

ワイバーン、轟砲、レッドアイズ・スピリッツ、銀龍の5種類のカードが、ブルーアイズやブルーアイズを蘇生できるのでなかなかに強いです。

 

 

 

デッキを作る前に個人的に思っていたのは、シンクロデッキは融合カードが必要ないので融合デッキよりも少ない種類のカードで構成が出来て、分断や王者の看破を入れてきっちり20枚になるかなと思ったのですが意外と20枚超えてしまいました。

 

リアルの遊戯王カードでシンクロ召喚をしたことがなかったので、もっと少ないチューナで戦えると思っていました。

が、チューナー同士の能力の相乗効果があまりに大きくチューナー自身も大型モンスターを特殊召喚できたり手札が切れないような動きをしてくれるため、結果チューナが多くなってしまいました。

わたし的には、融合の代わりのカードなので1種類3枚を再利用しながら戦うものだと思っていました。

 

これからのパックでさらに種類が増え、強いチューナまで出てきたら悩んでしまいそうです。。。

 

それでもブルーアイズやシンクロやチューナー自体が今後強くなることは明らかなので、他のパックを見ず今回のパックを開封したのは何ヶ月も我慢した甲斐がありそうです!!!

 

普通に空牙団には瞬殺されました。

 

 

でもキラキラのかっこいい「蒼眼の銀龍」と「ブルーアイズ」が新たに「レッドアイズ」に加わり嬉しいです!!!

 

 

 

おしまいっっっっっっ!!!!!