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FIFA19 体験版 対レジェンド戦 532がアツい!!!

こんばんは!!!

 

 

しましまYubeです!!!

 

 

今日は、レジェンドをボコボコにするフォーメーション532を紹介します。

 

 

 

まずは、結果から。

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DFのレートが両方85の一番硬いと思われるレアルとバイエルンに勝てました。

また、プレミアでは中堅のトッテナムでブンデスの一強のバイエルンに勝てたのは大きいと思います。

 

スキルムーブは一切使用しなかったです。

 

 

操作感

 

両試合ともポゼッションを60%近くまで上げて戦うことが出来ました。

やはり、532だとSBがサイドラインにいるのでマークが着ききれず、必ずフリーになります。

なので中盤のMFを起点に、フリーなSBにスルーパスをすることで一気にシュート出来るところまでいけます。

 

自陣では、CBとMFで相手のプレスを回避し、

センターサークル付近を抜けたところから、SBを生かしてスピードのある攻撃を展開できます。

相手陣内では、やはりCBでボールを触ることなく、SBとMFで組み立てし永遠に攻撃出来ます!!!

 

 

支配率は、試合データを見ると60%ですが、ずっと俺のターンできるのでもっとあるように思えます。

60%になった要因は、リトリートで自陣まで下がりボールを取りきれなかったところにあると思います。

 

しかし、リトリートで下がっても5バックだからか、相手に打たれたシュートは合計でたった4本です。

1戦目に関しては、枠内シュート0本で完封しました。

ずっと俺のターンに感じたのは、ここでしょう。

SBが裏を抜かれることはなかったです。

SBとCBが相手のWGに釣られて出て行っても、相手のMFにボールが渡るとき、出て行けるCBがまだいるのが安定の理由と思います。

 

サイドチェンジされることは、少なかったので中盤の3枚のMFがスライドに追われて忙しくなることもなかったです。

 

 

シュートに関して

 

こちらのシュートは2試合で合計17でした。

これは、ペナルティエリアに侵入していく選手に対しての横パスと、サイド突破してからGKとCBの間にグラウンダーのクロスを狙いすぎたため少なくなった原因と思います。

 

FIFA19では、中央で上がっていく選手に対する横パスや斜めのスルーパスが全然通らなくなりました。

また、サイドを突破した後のマイナスのパスコースも完全に切られている上に、パスが弱体化してGKとCBの間に繋がらなくなりました。

 

タイミングフィニッシュも練習中なので上手い人が532を使えばもっと得点が伸びると思います。

 

 

戦術に関して

 

守備は先程書きましたが、リトリートにしていました。

理由は、SBが高い位置にいるので、それらが戻ってくるまでの時間を稼ぐためにリトリートがいいかなと思いました。

自陣まで下がり532になった時が、一番硬くなると思います。

ミドルを打たれないために少しDFラインは高めがいいと思います。

 

 

攻撃スタイルは、ポゼッションにしました。

SBが必ず片方もしくは両方がフリーになるので急いで運ぶ理由もないからです。

最初から攻撃を急がずに、フリーのSBがオーバーラップをして持ち上がるスピードで戦うのがベストです。

 

 

攻撃の幅も守備の幅も中間くらい、普通が一番よかったです。

狭すぎるとマークや、プレスが早くて戦いにくかったです。

 

 

選手への指示

 

選手への指示は、もちろんSBは攻撃参加とオーバーラップです。

CAMは、前線に張る。

STは、中央に留まる。

 

 

これが一番ベストでした。

 

 

まとめ

 

 

ぜひ532を使って強さを体験してください。

離れているSBへのスルーパスは思っている以上に通りますし、L1三角ボタンのフライスルーもかなり通ります。

 

FIFA19はフライスルーパスが強化されている気がします。

 

 

 

それでは頑張ってください!

 

 

 

おしまいっっっ!!!